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ペニス増大サプリは本当に効果ある?

男性の人に言えない悩みの一つにペニスが小さいことがあります。
ペニスが小さくても性欲が高まった際に正常に勃起すれば性行為に問題ありませんし、子供を作ることもできます。
しかし他の男性と比べて極端に小さいと、どうしても気になりますし、性行為でもパートナーをオーガズムに導くことができないのではと不安になります。
このような悩みを解決する方法は幾つか有ります。
簡単な方法はペニス増大サプリを服用する事です。
これはサプリに含まれるペニス増大成分によりサイズアップする方法で、多くのサプリが販売されています。

ペニソール
有名なのはペニソールというインド製のサプリで、元々は精力剤として販売されました。
しかし使用者の中にペニソールを飲んだらペニス増大もしたという声がでてきました。
ペニソールは医薬品ではありませんので医学的裏付けはありませんが、気になるのなら試してみると良いでしょう。
ペニソールの価格は1箱6000円前後とリーズナブルで、精力剤としての人気も高いです。
サイズプロウルトラ
次にサイズプロウルトラというサプリも有名です。
こちらも精力剤としても有名な飲むタイプのサプリです。
購入方法ですが、日本では販売されておらず、個人輸入販売サイトからの入手となります。
サイズプロウルトラの価格は、1箱5000円前後です。
ギガマックスパワー
またギガマックスパワーというサプリも有名です。
漢方由来の成分によりペニス増大するのが目的で精力アップの効果もあるとのことです。
ギガマックスパワーの価格も1箱5000円前後で、国内製ですので手軽に入手できます。

以上のようなペニス増大サプリが販売されていますが、効果があるのかどうかは人によって変わります。
医薬品であれば臨床試験で効果が証明されていますので問題ありませんが、サプリは医薬品ではなく栄養補助食品です。
このため効果が現れるまで数ヶ月かかりますし人によって増大の仕方も様々です。
確実にサイズアップしたいのであれば、ペニス増大手術を受けるのが良いでしょう。

ペニス増大手術の費用やリスクについて

ペニス増大手術は外科手術で美容整形の病院でしてくれます。
手術の種類は2種類あり、ペニスを大きくする増大手術と、長くする長茎手術です。
増大手術の中でも幾つか種類があり、まず亀頭を包んでいる包皮を切除して亀頭を露出することで大きく見せる手術と、ヒアルロン酸やシリコンをペニスに注入することで大きくする手術があります。
包皮切除は包茎手術プラスアルファという方法で、切除も実績が多いので失敗のリスクが少なく包茎も解消するメリットもあります。
次の注入する手術は人気が高く、元々豊胸手術から応用されたもので、包皮を被っていないことが条件となります。
安全性が高くリスクも少なく、切らないので手術時のリスクも少なく短時間で終わります。
ヒアルロン酸などは徐々に体内に吸収されてしまうので1~2年ごとに再度注入する必要があります。
手術の費用ですが、美容整形クリニックや注入する成分や量によって費用は変わります。
切除手術の場合は10万円前後で、注入手術の場合は1万円からありますが、健康保険は適用されないことを理解しておきましょう。
続いて長茎手術ですが、これは体内に埋没している陰茎を引っ張り出すことで物理的に長くする方法です。
長さは人にもよりますが、3~8cm長くすることができ、中には10cmも長くなった人もいます。
特に肥満体型の方は脂肪でペニスが隠れている場合があり引き出すことで長くなる効果が高いです。
手術は切る方法と切らない方法があります。
傷跡は陰毛に隠れてしまうのでバレることはありませんし、包茎改善のメリットもあります。
費用も10万円前後でリスクも少ないです。
このようにペニス増大手術は確実にサイズアップでき、性欲が高まった時のペニスの大きさが実感でき女性にも喜ばれオーガズムに導きやすくなるでしょう。